
京和傘の伝統技法である繊細な竹組みと巧みな和紙づかいを取り入れたあかり。
光を透過する和紙と真っ直ぐに伸びる竹の陰影が、美しい幾何学模様を織りなします。
古都里シリーズは様々なインテリアと合わせることができます。
特にモダンなインテリアと相性がよく、和モダンはもちろんのことシンプルモダンなインテリアのアクセントとしても
お使いいただけます。
Collaboration with 日吉屋
伝統工芸・京和傘の老舗「日吉屋」と照明デザイナー・長根寛氏とのコラボレーションにより、
和傘独自の技術・製法を活かしたあかりが生まれました。



日吉屋5代目西堀耕太郎氏
「日吉屋」
江戸時代末期に京都に創業。
以来、現在まで5 代百余年にわたり、昔ながらの卓越した技術を受け継いでいる。
茶道家元の表・裏両千家御用達として和傘の最高級品である本式野点傘をはじめ、番傘、蛇の目傘などを製作。
一方、近年は伝統を活かした現代的なアレンジにも精力を注いでいる。
(日吉屋ホームページhttp://www.wagasa.com/)
古都里紹介ムービー
「素材美が光る、和傘のあかり」
※セードは、日吉屋の指導・監修のもと海外で生産しています。
※天然素材を使用しているため、個性豊かな味わいが際立ちます。色・形状など製品写真と多少異な
る場合がありますが、ご了承ください。



